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	<title>おっちゃんの何でもニュース</title>
	<link>http://www.glafis.com/blog-agura</link>
	<description>おっちゃんの身近な自然と昆虫を記録しています。</description>
	<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 07:46:07 +0900</pubDate>
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			<item>
		<title>果実</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/07/ae-2/</link>
		<comments>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/07/ae-2/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 16:41:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>実</category>
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		<description><![CDATA[昨日の続きです。
観察を蜜にして見るといろんな果実が見えてきます。
まだ若いねって思うのは、熟していく途中だからです。
▼ 　クヌギ　の果実
面白い実のつき方です、枝から直接とは？もっと葉っぱに近いの...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[昨日の続きです。

観察を蜜にして見るといろんな果実が見えてきます。

まだ若いねって思うのは、熟していく途中だからです。

▼ 　クヌギ　の果実

面白い実のつき方です、枝から直接とは？もっと葉っぱに近いのかと思ってました。

あまりじっくりと見た事がないので知らなかったです。





▼　コナラ

最近、誰の仕業？かと思われるぐらい果実が付いた枝が葉っぱごと沢山落ちています。

何かの都合で自分で落とすのか、チョッキリなどの虫達が落とすのか？

切り口を見て見ると、ナイフで切ったようにスパッと切れているのです。





▼　シバグリ

これも青いイガイガのまま、落ちてきます、誰か犠牲者がいるかもね。。



▼　ミツバアケビ

森の隠れた果実、今年は豊作のようです。　これは誰のお腹に納まるのかな。



まだピンキュウぐらいの大きさでした。



▼　ヤマノイモ　の　ムカゴ

今年は誰かが収穫しているらしく、かなり採った後ばかり？まだ早いと思うけど！





まだ他にはヤマフジの果実や柿、ヨウシャゴボウなどが賑やかでした。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>秋への実りにむけて。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/06/oiaeeaae/</link>
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		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 21:52:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>実</category>
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		<description><![CDATA[多くの植物が秋に向かって実りを確実に実行しています。
そんな一部をアップ！　今日は画像を楽しんでください。　手抜き工事です。
▼　カラスウリ　の果実が小さいながら育っていました。


そうね、大きさは...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[多くの植物が秋に向かって実りを確実に実行しています。

そんな一部をアップ！　今日は画像を楽しんでください。　手抜き工事です。

▼　カラスウリ　の果実が小さいながら育っていました。





そうね、大きさは長いところで30ｍｍ.位でした。

仲間である、スイカのようでもあります。

▼　アオツヅラフジ

色々な幼虫が好んで食べます。　花と果実。







何だか美味しそうでしょ！　まだ口にした事はありません？

▼　サルトリイバラ

ルリタテハ　の食草でもあります。　関西の人は柏餅の材料として利用をします。





この果実は冬になると真っ赤に熟して、寒空を和ませてくれますよ。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>美しく、ちょっと変わった蛾。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/05/ethcacaeeniae/</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 18:05:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>未分類</category>
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		<description><![CDATA[処暑が過ぎて、少し過ごしやすくなったのですが、又蒸し暑さがぶり返してきました。
書いている今、雨が振り出しましたが湿度は70％を超えていると思われます。
未だにＡＣに頼り切っている始末です。
今日の蛾...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[処暑が過ぎて、少し過ごしやすくなったのですが、又蒸し暑さがぶり返してきました。

書いている今、雨が振り出しましたが湿度は70％を超えていると思われます。

未だにＡＣに頼り切っている始末です。

今日の蛾はそれ程多く見る事がない奴と、よく見るのですが、変わった飛び方をしていたのをアップします。

蛾は面白いのですが、同時に難しいと言うのが本音です。

▼　スカシカギバガ

コヤツの模様を見てください！破れているわけではありません。

大きさは20ｍｍ.強でした。ヤマグワの葉っぱの先っちょに止まっているので大きさは分かってもらえる？



模様の中は透けているのです。





葉っぱの葉脈が見えているでしょ。 何がそうさせるのでしょうね。

▼　キンモンガ

いつも見るキンモンガは、蛾らしく止まっているのですが、今日のは蝶の様に翅を広げたり閉じたりして一時を楽しんでいるかのようでした。

〇　普段見る、キンモンガ　はこんな感じです。



〇　ところが本日のは蝶のようです。　ま･同じ仲間ですがね？



軽くはばたいて、花を次から次へと移動をしています。



展翅をしたみたいに翅が広がっているので違った蛾に見えます。



こんな風に見たのは始めての事！　ほとんどの場合止まったかと思えば葉裏に急いで隠れるのですよ！

▼　アカアシアオシャク

アオシャクの仲間は美しいのが沢山います。　アカアシの大きさは15ｍｍ.位でした。



マメ科のメドハギかな？の葉っぱに止まっていました。葉っぱよりやや小さいですね。

▼　トリガバ　の仲間です。

変な格好をしている仲間では代表だと思います。

この種類も結構沢山いて、よく似ているので誰かを決めるのは難しいですね。


笹に止まっているのが判りますね、その辺りから大きさを図ってください。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体型がよく似ているカメムシ。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/04/aieaeeyyayay/</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 14:54:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>カメムシ</category>
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		<description><![CDATA[カメムシ科のカメムシ（他のカメムシ科もある）はバッジの形にでもなりそうな体型で、胸部に臭腺があり独特の嫌な臭いを出します。
この臭いがくっ付くと当分は臭いから逃げる事が出来ません！えらいこっちゃー！
...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[カメムシ科のカメムシ（他のカメムシ科もある）はバッジの形にでもなりそうな体型で、胸部に臭腺があり独特の嫌な臭いを出します。

この臭いがくっ付くと当分は臭いから逃げる事が出来ません！えらいこっちゃー！

▼　クサギカメムシ　　カメムシ目　カメムシ科。

大きさはカメムシの仲間内では大きい方で15ｍｍ.位あります。

植物なら何でも食べるそうですが、果実には目がないとか？ホンマかいな？






▼　チャバネアオカメムシ　　 カメムシ目　カメムシ科。

大きさは上より小さくて10ｍｍ.程度、如何にも臭そう？？？。

越冬する時はクサギカメムシの様に褐色になります。





▼　ノコギリカメムシ　　カメムシ目　カメムシ科。

大きさは15ｍｍ.位でした。　カラスウリでみる事が多いです。





▼　ホシハラビロヘリカメムシ　　カメムシ目　ヘリカメムシ科。

上より、やや小さくて 12ｍｍぐらいでしょうか、どこにでも見る事が出来ます。



タカラダニに取っ付かれています。



イヤリングみたいに付いているのがタカラダニです。　見にくいので大きくしました。



このタカラダニ、虫なら何にでも付くようです。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セセリチョウ。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/03/yyyeyaycy/</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 17:12:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>チョウ。</category>
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		<description><![CDATA[林縁部で下草が多い場所に行きますと、せわしなく飛び回る蝶がセセリチョウの仲間です。
あまりにも飛び方が忙しいので、ついホッタラカシ？あまりカメラを向ける事もなかったです。
然し、じっくりと構えて見てみ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[林縁部で下草が多い場所に行きますと、せわしなく飛び回る蝶がセセリチョウの仲間です。

あまりにも飛び方が忙しいので、ついホッタラカシ？あまりカメラを向ける事もなかったです。

然し、じっくりと構えて見てみると、何と愛嬌のある容姿なんだろう。

大きな眼に短めの触角。　何だか小動物を連想させます。

▼　キマダラセセリ

大きさは15ｍｍ.前後、初夏と晩夏に出現、素早い飛び方で飛んでいる時は何者なのか判りません。

関西では、今が一番賑やかです。











▼　スジグロチャバネセセリ

上より、やや大きくて18ｍｍ.ぐらい、触角は短く、先端が丸っこくて余計に可愛さがまします。

これは8月の始めに撮影をした物です、年に一回7･8月の発生ですから、

今では既に姿を消しているかもしれません。



ヘクソカズラの花が大きく見えます。



脚が長いな〜！　笑っているかのようです。



おっちゃんの大好きな　ダイミョウセセリ　、今年は見る事がありませんでした。

何が原因するのか知る余地はありません。　残念この上ないです。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒラタコメツキの仲間。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/09/02/yoyeyyyayayiaco/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 22:09:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>甲虫</category>
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		<description><![CDATA[この画像も6月の物です。
コメツキの仲間の成虫は捕まったり、裏返ったりすると胸部を屈曲させて跳ね返り起きようとします。
コメツキの名前はそのままですね、そんな事から別名　ペッコン　だとか、叩き虫と言っ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[この画像も6月の物です。

コメツキの仲間の成虫は捕まったり、裏返ったりすると胸部を屈曲させて跳ね返り起きようとします。

コメツキの名前はそのままですね、そんな事から別名　ペッコン　だとか、叩き虫と言った名前で呼びました。

種類は多いだけでなく、コメツキダマシの仲間も多くいます。

▼　アカハネフトヒラタコメツキ

体長は15ｍｍ.前後、体型は細長く扁平な感じです。　触角は長めですね。




▼　ニホンフトヒラタコメツキ

上よりやや小さくて10ｍｍ強 です。　体型はやや幅広な感じで、触角は短いです。







上から比べると、太っちょかな？

▼　ホソクロツヤヒラタコメツキ

体長は10ｍｍ.ぐらいで、背面は特に光沢が強いです。





種としては少ないようです。　いい画像が残せました。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アワフキ。</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 15:58:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>アワフキ</category>
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		<description><![CDATA[アワフキの写真を撮ったものの、誰なのかを判断するのが、何とも難しい！
カメムシ目、アワフキムシの仲間。　全て6月に撮影をした物です。
▼　シロオビアワフキ　　アワフキムシ科。　だと思います。
何とも頼...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アワフキの写真を撮ったものの、誰なのかを判断するのが、何とも難しい！

カメムシ目、アワフキムシの仲間。　全て6月に撮影をした物です。

▼　シロオビアワフキ　　アワフキムシ科。　だと思います。

何とも頼りない事で････！ 　10ｍｍ.もあったかな？




▼　モンキアワフキ　　アワフキムシ科。 　だと思います？

上よりはやや大きかったです。





▼　これ！誰か判りません・・・？　頭でっかちで愛嬌があり綺麗です。



▼　コガシラアワフキ　　コガシラアワフキ科。

小さかったです、7〜8ミリ？　何だかじっとしていて動かなくて、どこを見ているの？　って。







口と言っていいのか判りませんが、どれも口周りには泡が出来易いようになのか、

タワシの様になっているのが見えます。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハンミョウ。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/08/31/yiyoyssycy/</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 21:23:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>甲虫</category>
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		<description><![CDATA[今日は出かけていたために軽く済ませようと思って、ハンミョウを選んだのですが、調べて見ると多くの種類がいるのに驚きました。
分類や生態などの多くはまだ判っていないそうです。
幼虫も成虫も小昆虫を捕食して...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[今日は出かけていたために軽く済ませようと思って、ハンミョウを選んだのですが、調べて見ると多くの種類がいるのに驚きました。

分類や生態などの多くはまだ判っていないそうです。

幼虫も成虫も小昆虫を捕食しているようです。

▼　ハンミョウのオスです。　別名　ミチオシエ　として親しみました。

体長は20ｍｍ.弱で、メスはもう少し大きく胸部の色がオスはオレンジ色に対して、メスは綺麗なグリーン色をしています。






強烈な長いオオアゴを持っていますね、見ただけで肉食だと判ります。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>狩り蜂。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/08/30/iee-3/</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 17:48:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>ハチ</category>
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		<description><![CDATA[狩り蜂を観察していると面白いですね。
今日は　クロアナバチ　をアップします。
でも、かなりの忍耐力がいりそうです。　おっちゃんも諦めかけています？
最も近場で見つける事が出来れば、もう少し頑張れたと思...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[狩り蜂を観察していると面白いですね。

今日は　クロアナバチ　をアップします。
でも、かなりの忍耐力がいりそうです。　おっちゃんも諦めかけています？

最も近場で見つける事が出来れば、もう少し頑張れたと思います。

ま･･、それでもフィールドに出かけた時は必ず定点まで出かけて観察はしているのですが、戻ってきてくれるまでの時間の長い事！　未だ、獲物を持ってくる時の画像がありません。　とほほ。

▼　クロアナバチ　の正面顔。

ファーブルの昆虫記に出てくる、ラングドックアナバチ　はキリギリスモドキの触角を銜えて巣穴へ運びます。

日本のクロアナバチもキリギリスの仲間を狩ります。



▼　クロアナバチの巣穴です。

何故、3個の穴？　仲間の物？　それとも三箇所に作ってる？ 　にせものの穴？



そうなんです、必ずこのように三つの穴が並んでいるのです。


皆さんは、なんだと思われますか？真ん中の穴が本物で、両横の穴はにせもの？

実はクロアナバチの巣作りは、アリの様に主穴から横穴があります。

最も深い場所へ獲物を数頭運び込み産卵、その穴は入り口を土で塞いでしまうのです。

その時、塞ぐために使う土を、巣穴の入り口近くから掘ります、その為ににせものの穴が出来るというわけであります。

▼　巣のまわりを警戒しています。

獲物を探している時でも、時たま帰ってきて巣穴近くを歩いて何事もないかを確かめる様に警戒をしている様子が見受けられました。









そしてこの様に穴を整備？して、警戒を怠りません。











一通り、頑張って気がすんだのか、又狩りに出かけて行きました。

この巣穴の大きさにご注目。

自分から比べると穴の大きさが、随分と大きいですね？

これは獲物のクサキリなどに合わせているのからだと思います。

獲物を持って帰った時の画像が撮れるかな？　明日も挑戦をしてみます。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ムモンホソアシナガバチの営巣の崩壊。</title>
		<link>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/08/29/yayayoyuyycyyeyydhyaiaaaieoo/</link>
		<comments>http://www.glafis.com/blog-agura/2008/08/29/yayayoyuyycyyeyydhyaiaaaieoo/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 16:44:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おっちゃん</dc:creator>
		
	<category>ハチ</category>
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		<description><![CDATA[6月に葉裏に作られた創設期の巣には一匹の女王バチらしきハチだけが巣を守っていたのですが、日が経つに連れ個体数が増えて行く様子は、既にアップをした通りです。
▼　再アップ画像でもう一度確認をします。
6...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[6月に葉裏に作られた創設期の巣には一匹の女王バチらしきハチだけが巣を守っていたのですが、日が経つに連れ個体数が増えて行く様子は、既にアップをした通りです。

▼　再アップ画像でもう一度確認をします。

6月10日の画像では女王蜂は見当たりませんが、巣の中にはタマゴや育ちつつある幼虫が見て取れます。



▼　6月20日の画像です。　　一匹だけで巣を守っています。　単独営巣期。



▼　6月21日には成虫が2匹に増えていました。

それも、かいがいしく幼虫たちの世話をしているようです。



▼　6月25日の画像です。

まだ数を数える事が出来そうな頭数です。 この頃より共同営巣期に入るようです。



あと暫くは、驚く速さで数が増えて行きました。

▼　8月13日の画像です。

もう巣にはぎっしりと成虫達が群がっていました。



▼　その３日後に変化が？

何時もなら、巣に群がっているはずですが、この時周辺で数頭が飛び交う姿を目撃いたしました。



この頃はオスや新女王蜂の誕生期にあたります。



▼　そして巣は放棄 されてしまいます。　崩壊期。

8月20日頃より見続けていましたが、ハチ達は戻ってくる事はありませんでした。



この画像は8月28日のものです。



親、姉妹達が関わって育ったハチは、どこで　どのような最後を送るのかみて見たい気もします。

来期に出てくるのは女王蜂だけが許されているのであります。

（越冬準備に入るのは10月頃からで、女王蜂だけが越冬ができるのです。）ハチに生まれなくて良かった！！

ムモンホソアシナガバチは攻撃性はあまり強くはないですが、巣を刺激するとダメです。

この写真でも分かりますが、かなり近づいています。　この時は大丈夫でした？]]></content:encoded>
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