バッタの表情。
イタドリに止まっている トノサマバッタ と思うのですが?
表情が面白そうなのでアップします。
カメラを移動していくと、興味があるのか目線で追ってきます。
自然と体も起き上がり、脚が伸びているのであります。
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コメント (0)イタドリに止まっている トノサマバッタ と思うのですが?
表情が面白そうなのでアップします。
カメラを移動していくと、興味があるのか目線で追ってきます。
自然と体も起き上がり、脚が伸びているのであります。
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コメント (0)3〜4mm.程の赤いムシが何やら揺らいでいます?
よくよく見て見ると!
▼ ササキリ (キリギリス科) が脱皮をしている最中でした。
ササキリの幼虫は赤色と黒色で成虫の色とは違っています。
見た瞬間は誰かをクモが襲っているのかと!思いました。

▲ 黒い着物を脱ぎ捨てています。触角もまだ抜けていません。

▲ 片方だけ触角が抜けました。
▼ 少し大きくして見ると、 触角の抜け殻も見えます。



脚もしっかりと付いて踏ん張っているのがお判りでしょうか。
触角も綺麗に抜けています。
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コメント (2)端境期には少しの時間、?の物を見る事があります。
▼ ヤマカガシの幼蛇。
普段の年なら9月末頃までと思うのですが・・・、暑かったせいなのか?
この蛇、毒蛇です。この首が黄色い奴を見たらご注意を! 猛毒を持っています。

▼ キノコ。
デカッ! これが松茸なら、うん万円? はするかと思われるキノコでした。


然し、なぜか食べる気にはなりません!
▼ 土手に生えていた アスパラガス 野生化するのだろうか?それとも、もともと野生種なのかな。

▼ 胴の長いバッタ!

これは説明がいらないですね。
▼ アオバハゴロモ 。
この時期に見たのは最近にない事でした。

良く見てください、いい顔をしています。
このような虫のアップを楽しむのはおっちゃんぐらいかな?
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コメント (0)普通に歩いていれば、見落とすのが当たり前の小さな虫達です。
今日の虫達は数ミリ、3〜5mmもあるかな?と言うぐらい小さいです。
○ 見た時は何か分からずで、画像処理をして始めて気づきました。
▼ 小さなヤマイモの葉っぱの上で遊んでいた?ハラビロカマキリのチビです。

何とも言えないですね、可愛さもありますが、姿が・・・・。
▼ ササキリ でしょうか。

▼ これは!?。 葉っぱに小さな花穂のようなのが目について、何、よく見ると?

動いているのであります。

おっ、なんだ?

ふてきな顔立ちをしています。 こんな、おっさん いてるやろ?

寝むたそうやな?

これは、これはとは失礼やな? 面白い虫です。
ハゴロモの幼生、 多分 ベッコウハゴロモの幼生 だと思います。
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コメント (1)昆虫の幼生は成虫と比べ物にならない位、想像するのが難しいです。
▼ ナナフシの赤ちゃんです。
これは比較的分かり易いですね。
葉っぱから想像をして頂ければ判りますが、細くて小さいです。

▼ ササキリの赤ちゃんです。

▼ ツユムシの赤ちゃんかな?

▼ カマキリの赤ちゃんです。

▼ ヒシバッタでしょう。

いずれも種の明細までは判りません。
然し、一人前の姿であったり、やはり幼さがあるのはあたり前でしょうが、
この虫の生命も危険がいっぱい潜んでいます。
いずれも生まれたてですよ。
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コメント (0)この時期にバッタ?
そうなんです、日の当たる草むらを虫を求めて歩いていたのです。
突然飛び出してビックリ!何とバッタがこの時期にいるのですね。
バッタと言えば晩夏から現れる虫。 ” それ間違いです!???。 ”
ツチイナゴです。
他のバッタの仲間が卵で越冬をするのに対して、
ツチイナゴは秋に出て其のまま草の茂みなどで冬を越すのです。

時には冬に飛び出して話題になる事があるようです。

ベニシジミも元気に飛びまわっていました。
春のベニシジミは全体に赤橙色が濃く感じられます。
夏場は黒い部分が広くなり赤い部分が小さくなるようです。

鮮やかな色合いが春を誘います。

何だか元気をもらうチョウチョです。
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