地味ですが、見方によれば!
少し地味な蛾です、でもいろんなのがいますよ。
生態などは詳しく知りません、大変な種類の多さに根負けです。
然し写真と付き合っている間にホンの少しだけ判ったような?
(どの様な場所が好きなのか)程度です。
▼ ニセウンモンクチバです。

▼ ウスベニスジヒメシャクです。

▼ モンシロクルマコヤガです。

▼ オオバナミガタエダショクです。

▼ ウスキツバメエダシャクです。

どれを取ってもそれ程珍しいものではないですが、
個々に見て見ますと蛾も個性があるのが判っていただけると思います。
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こんにちは、どれもきれいな蛾ですね〜。本当に自然ってよくできています。実は、プランターのナスターチウム(食用!)に青虫が一匹いるのですが・・・あたたかく見守っています。以前の私だったら即ゴミ箱行きでした。でも絶対触れまセン(笑)
コメント by ここっとさん — 2007/6/18 月曜日 @ 23:08:22
青虫の一生なんてブログが出来そうですね?
イモムシ、ケムシ嫌いな方もおられますが、付き合って見ると可愛いだけでなく優しさや愛らしささえ感じるのであります。
指にのせて見てください、其のまま机の上で遊びたくなるのです。
コメント by おっちゃん — 2007/6/18 月曜日 @ 23:24:34
ゆ・・・指に乗せられません・・・私は、祖母、母と異常なほどの虫嫌いだったので、その影響をもろに受けて、幼虫系に、トラウマ状態なんです。最近かなり克服してきましたが・・・。親の影響というのは非常に強いとわかっているので、息子たちには、絶対に気持ち悪がってる姿を見せないようにしています。・・・ところで、この青虫君ですが、息子が箱に入れて、幼稚園にお嫁入り(お婿入り?)してしまいました・・・。なんだか寂しくなっちゃった・・・。<=気持ち悪いとか言いながら・・・。
コメント by ここっとさん — 2007/6/19 火曜日 @ 22:39:57
ここっとさん、いいですね!
幼虫を飼育すると当たり前ですが、成虫になります。
青虫なら、多分蝶になるかな?期待ができますよ!
羽化すれば子供たちは大喜び間違いないです。
嫁入り道具に、食べていた食草はつけてあげましたか?それがないと大変です。
幼虫にとっては命の要なのです。
コメント by おっちゃん — 2007/6/20 水曜日 @ 20:54:39