ひょうきんな幼虫達をご紹介!
幼虫たちの表情は大変に豊です。
笑える物、悲しい物、やさしさを感じる物さまざまですが、一番は生きるための技なのです。
先ずはキイロスズメガです。 何ともひょうきんとしか言い様がないですね。
セダカシャチホコです。 可愛さと癒しを持っています。
チュウレンジバチです。 この種はいつも同じようなスタイルを見せてくれます。
あえて言えば、IT系かな?
トビイロスズメは太っちょの女将さんで、
機関車的な優しさを持っている肝っ玉母さんのようです。
いい感じでしょ! おっちゃんはこんなのに惚れているのです。 ダメかな?
トラックバック URI : http://www.glafis.com/blog-agura/2006/10/25/ocoeiaaiaoodh/trackback/
こんにちは! 楽しく拝見しています。本当の虫は ちょっと、いや、かなり苦手ですが、おっちゃんのコメントとともに 拝見していると 思わず
”へぇー、きれい!”とか ”このコメント 言いえて妙!”と 感心しています。
シンジュサン 成長記録 楽しみにしていますね。
メール お送りしてます。のぞいてみてくださいね。
コメント by lanternmama — 2006/10/26 木曜日 @ 16:33:22